​稽古内容

基本的な稽古の内容を掲載しています。

各クラス、また日によって内容は変わりますが、

基本的には以下のような稽古内容を中心に行っています。

​< 黙想 ・ 礼 >

まずは黙想で精神統一をし、
稽古へと気持ちを切り替えます。

​< 準備体操 >

柔軟を中心とした体操で

身体をほぐし暖めていきます。

​< 基本稽古 >

基本の突きや蹴りを行い、

​様々な技を習得します。

​< 移動稽古 ・ 型稽古 >

​足運び、体重移動などが加わり

難易度が上がります。

先輩からの丁寧な指導により

正しい技が身につきます。

​< ミット打ち ・ 組手 

二人一組になり交互にミット打ちを行います。

その後、自分の習得した技を駆使し様々な相手と組手を行います。

​< 黙想 ・ 礼 > 

​礼に始まり礼に終わります。

​その後全員で道場の掃除を行います。

(掃除は小学生以下は行いません)

​道場紹介

​< 1階稽古場> 

​< 2階稽古場> 

​< 受付> 

​< 男子更衣室> 

​< 洗面スペース> 

​< 女子更衣室> 

​よくある質問

稽古は週に何回ありますか?


稽古は年齢や習熟度によってクラスごとに分かれており、

全クラス週に3回稽古日を設けております。

(クラスや時間については[時間割・クラス紹介]をご覧ください。)

週に何回参加していただいても月会費は変わりません。

ご自身のペースでご参加下さい。




週に1回しか稽古に通えないのですが・・・


お仕事や他の習い事などの都合で、週1回のペースで続けている方も沢山いらっしゃいます。 無理なく継続する事が何よりも大切ですので、ご自身のペースや環境に合わせてご参加下さい。




入門後すぐに組手をやるのでしょうか?


すぐに組手を組むことはありません。

まずは組手を組むための構えや、受け身などの基本動作から時間をかけて習得し、

個人の希望やペースに合わせて様子を伺いながら徐々に組手を組むようにしております。

(大体の方が入門から1~2か月で組手に参加しております。)

またケガなどのリスクがある稽古を強要する事はありませんのでご安心ください。




昇級審査とはどのようなものですか?


入門後は白帯から始まり、審査に合格することで昇級していきます。

審査は年3~4回行われ、級が上がるにつれ帯の色も変わります。

昇級審査は、習熟度はもちろん日々の稽古への取組む姿勢・出席率なども総評して判断し、

指導員より許可を得た方のみ受けることができます。




体験・見学はできますか?


もちろん出来ます。

通常のクラスに参加しての稽古を体験・見学することができます。

ご希望の方は事前にお電話でご連絡ください。

当日は稽古が始まる10分前位までに運動のしやすい格好(Tシャツにジャージなど)

でお飲物をお持ちになってお越し下さい。





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